2017年AACR年次総会で当社のi-DPS技術を用いた癌免疫療法に関する治療薬の発表を行います

米国ワシントンDCで開催される2017年AACR年次総会で当社のi-DPS技術を用いた癌免疫療法に関する治療薬の発表を行います。

当社は2017年4月1日から5日に米国ワシントンDCで開催される米国癌学会(AACR)年次総会において、当社のi-DPSプラットフォーム技術を用いた治療薬とイムノチェックポイント阻害薬の併用療法に関する2題のポスター発表を行います。

1題目はタイトル “Synergistic anti-tumor efficacy of combination therapy with APS001F, a cytosine deaminase (CD) expressing Bifidobacterium, 5-fluorocytosine (5-FC) and anti-mPD-1 antibody in syngeneic mice model” です。Clinical Immunotherapy, Viruses, and Bacteriaのセッションで、4月4日午後1時から5時に発表します。

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2題目はタイトル “Enhanced anti-tumor effects by a combination approach of interferon-γ producing recombinant Bifidobacterium and anti-mPD-1 antibody in CT26 syngeneic mouse modelです。Checkpoints 2: Small-Molecule Inhibitorsのセッションで、4月3日午後1時から5時に発表します。

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