がん患者の予後の改善とQuality of Life(QOL)の向上に貢献すること。
それがアネロファーマ・サイエンスの使命です。
私たちは「嫌気性(anaerobic, アネロ)」をキーワードに現在の医療では治療が極めて困難ながん(再発・転移性)も含めた幅広い種類のがんに適応でき、かつ副作用の少ない抗癌剤の開発を目指しています。
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がん患者の予後の改善とQuality of Life(QOL)の向上に貢献すること。
それがアネロファーマ・サイエンスの使命です。
私たちは「嫌気性(anaerobic, アネロ)」をキーワードに現在の医療では治療が極めて困難ながん(再発・転移性)も含めた幅広い種類のがんに適応でき、かつ副作用の少ない抗癌剤の開発を目指しています。
信濃毎日新聞の1面トップにて、当社の取り組みが紹介されました。(2011年12月31日)
治験等を行う資金として、産業革新機構からの段階出資を受けることとなり、初回7億円の出資を受けました。
当社はエーザイ株式会社と、当社が開発中のビフィズス菌の特性を活かした新規抗がん剤「APS001」に関するオプション契約およびビフィズス菌を用いたデリバリー技術を活用した新規抗がん製剤候補の探索に係る契約を締結しました。
日経産業新聞の先端技術・医療シリーズ「バイオ医新」にて、当社の取り組みが紹介されました。(2009年11月30日)
ベンチャー・バリュエーション社(スイス。成長産業リサーチ・情報提供・評価会社)のインタビューを受けました。
詳細はこちら。
JST(独立行政法人科学技術振興機構)産学協同シーズイノベーション化事業に採択されました。
関連記事(2008年7月)はこちら。(リンク)
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